6月 旬な食べ物 野菜の栄養 温野菜と生野菜の効果・効能

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旬の食べ物

みなさん6月の旬の食べ物をご存知ですか?

6月は梅雨の時期で湿気も多くジメジメしていてなんだか体が重くなりがちだと思います。

そんな時に旬の物は栄養価も高くおいしく食べて免疫力を上げておきましょう。

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6月旬の野菜

6月の旬の野菜は春菊、きゅうり、たまねぎ、トマト、なす、オクラなどがあります。

野菜の効果をいくつか紹介しますね。

・春菊にはたくさんの栄養素が含まれていて消化の吸収をよくしてくれたり、

ガン予防そして風邪予防や便秘にも効果があります。

骨を丈夫にもしてくれます。

ほかにも様々な効果がある春菊。ぜひサラダやお鍋なんかに入れて食べてみてください。

・きゅうりむくみに効果的なんです。

水分をたくさん含んでいるので利尿作用があり、

身体の中の老廃物を外に出してくれる働きがあります。

スティックにして味噌や塩をつけて食べても美味しいですし、

浅漬けなどにしても美味しいと思います。

・たまねぎには血行促進、血液をサラサラにしてくれる働きや

疲労回復などにも効果があります。

そのままで食べるのも良いですし、

スライスしてオニオンスープにしても美味しいと思います。

・トマトには美白効果そしてしわたるみなどを防いでくれる効果もあると言われています。

サラダやスープ、ジュースなどにしてもいいかもしれません。

ダイエットにも効果的なのでダイエット中の人はぜひトマトを取り入れてみてください。

温野菜と生野菜の効果・効能

温野菜とは加熱処理された野菜のことをいいます。

温野菜は加熱することで料が少なくなるのでたくさん食べることができます。

1日の摂取量を目指すと

たくさんの野菜をとらなきゃいけませんから量も相当です。

生野菜はそのままの意味で何も加熱処理しないで食べる野菜のことです。

生野菜はビタミンCを壊さずとることができます。

野菜きらいな人はなかなか生野菜は食べられないかも知れませんが,

温野菜も生野菜も両方まんべんなくとることが大切なのだと思います。

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そして野菜を摂取すれば食物繊維もとることが出来ます。

食物繊維には水溶性質食物繊維と不溶性食物繊維があります。

水溶性食物繊維は腸内を整えてくれます。

そして動脈硬化予防などにも効果があるそうです。

主に海藻などに多く体内のいらない物質を便と一緒に排出してくれます。

不溶性食物繊維は便秘の予防に効果があります。

さつまいもなんかもこれに当たります。

他にも豆類なんにもたくさんあります。

同じ食物繊維でも自分がとってるのは

どちらら知っておくといいかもしれません。

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野菜がきらい

上で紹介したようなサラダや野菜を

そのままで食べれる人もいればなかには

野菜自体がきらいとゆう人も少なくないと思います。

こどもも野菜が嫌いな子は多いと思います。

嫌いな人の中には匂いが嫌いとゆう人ももちろん味自体が嫌いとゆう人もいますよね。

ですが野菜嫌いは絶対克服した方がいいと思います。

ミキサーにかけて細かくしてから調理して食べてみたり,

美味しいドレッシングをかければもしかしたら食べられたりするかもしれません。

今はたくさん色んな種類のドレッシングが出てるので

自分の好きなのを見つけてみてください。

ぜひ好き嫌いせずに食べてみてください。

旬の果物

6月の旬の果物はさくらんぼです。

そんなさくらんぼは美肌に良く貧血などにも効果があるそうです。

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